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沿革

茨小の歴史
  明治6年(1873年)3月18日

学制発布の翌年、明治6年3月18日、この地域で最も早く茨木小学校は東本願寺茨木別院の一部を借り、「島下郡第2学区第1番小学校」としてスタートしました。
 開校当時は校区が21ケ村という広範囲にわたっていましたが、数年で「教育令」が交付され、学校名が明治11年3月、「茨木小学校」と名前を改めました。






明治17年(1887年)5月31日
 校舎は現在の十三信用金庫の地に新築移転し、明治19年「学校令」が出されて、4年間の義務教育が定められました。そして、学校の名前が明治20年4月1日、「茨木尋常小学校」になりました。












明治40年(1907年) 4月1日
 明治40年、「小学校令」が改正され、義務教育は6年間に延長され、小学校を拡張する必要から、現在地に移転しました。









昭和5年10月
2階建て4教室の増築が完成













昭和16年(1941年)4月1日
 国民学校令交付により小学校の名前が「茨木国民学校」と変わりました。


昭和22年(1947年)4月1日

 教育基本法が制定され、新学区制発布(六・三制)に伴い、小学校が『茨木町立小学校』となりました。


昭和23年(1948年)4月1日

 茨木市が誕生し、校名が『茨木市立茨木小学校』となりました。

 昭和42年度校舎全景













昭和48年(1973年)3月18日

 創立100周年を迎える













平成5年(1993年)3月18日

  創立120周年を迎える


















平成15年(2003年)3月18日

 創立130周年を迎える