↑入学前のお知らせを掲載しています

 

リンク


e-learning
タブレットPC用のドリル教材です。
ご家庭のPC・タブレット端末からご利用いただけます。
※インターネット環境が必要です。
※個人用のID・パスワードが必要です。
 
  
 
 
↑「茨木っ子オンライン授業」はこちらから↑
 
「DREAM]
(府公立小学校英語学習6カ年プログラム)
 

小中学生に向けた家庭学習教材等について
 


 


 〇三島中学校区の学校
    ・三島中学校
    ・庄栄小学校
    ・西河原小学校

 〇
茨木市PTA協議会
 
・オンライン授業
 

メニュー

COUNTER132472

サポータークラブの歴史
 三島小学校サポータークラブ「学びあい隊・応援し隊」は、1998年に三島小学校に作られた学校支援組織「学びあい隊・応援し隊」をもっと敷居の低いものにしたいと、2000年6月3日に生まれました。




*注:2003年度より、三島小学校区青少年健全育成協議会内にMINT事務局がおかれ、MINT通信は青健協予算で印刷、回覧しています。
そのため、上の図では編集部を青健協MINT事務局の方に入れてあります。


MINT(三島ネットワーク)は、当初、ステッカー・プレートを作成することと、このサポータークラブを立ち上げるところまでの計画しかなかったのですが、一人ひとりが何が必要か、何が出来るかを考えることから活動が生まれ、広がってきました。

子ども110番の家プレート」「パトロール中プレート
の作成を通じて校区の安全について考えたことで、「ついでパトロール隊」が出来ました。
サポートに学校に来る際に名札が必要では?という意見から、「隊員証」が作成されました。(ケースに入れると名札になります)
また、学校から依頼されるサポートの他に、「こんなサポートが出来る・したい」という提案から、「MINT通信編集部」「花咲かせ隊」「三島小学校HP更新プロジェクトチーム」と次々に自発的な活動も始まりました。

このように、誰でもがしたいことを提案でき、頼まれても引き受けるかどうかは自由。──── つまり、『できる時に・できる人が・できることを』するのが、結成当時からずっと変わらないサポータークラブの活動方針になっています。